僕が大好きなサイドスロー・アンダースローのピッチャーの動画をまとめみた!


小さい時から野球にうちこみ、投手一筋でした。ぼく自身はオーバースローの投手だったのですが、昔からサイドスローやアンダースローの投手が大好きでした。
そこで、ぼくの大好きなサイドスロー、アンダースローの投手をまとめてみました。

平成の大エース・齊藤雅樹

最初の1人は、この人、平成の大エース・元ジャイアンツの齊藤雅樹です。2年連続の20勝や11試合連続完投など90年台の巨人を支えました。140キロ台のストレートと大きなカーブが特徴です。

速球派アンダースロー・牧田和久

続いては、埼玉西武ライオンズの牧田和久。速球派アンダースローと言われる彼は、130キロ前後のストレートとスライダーの強気の投球が持ち味。高めに浮き上がるストレートは必見です。

苦労人サイドスロー・秋吉亮

東京ヤクルト・スワローズの秋吉亮は、東京の新田高校、千葉の中央学院大学と決して強豪校とは言えない学校でしっかりと実力をつけ、社会人の強豪・パナソニックに入社。ドラフト3位でヤクルトに入団。終盤のブルペンを支える貴重な戦力として活躍しています。

奪三振マシーン・又吉克樹

又吉も秋吉と同様、高校、大学ではプロから指名がなく、独立リーグを経て入団した。秋吉の場合は、高校、大学時代もそれなりの知名度はあったが、又吉の場合は、独立リーグに入団後に一気に力をつけた。最速150キロを超えるストレートで奪う奪三振の多さが魅力。









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